「ブダペスト ー ヨーロッパとハンガリーの美術400年」 (12/4-3/16) (国立新美術館)

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■□■ 「ブダペストーヨーロッパとハンガリーの美術400年」 の開催概要 ■□■

会期:2019年12月4日(水)-2020年3月16日(月)
会場:国立新美術館 企画展示室1E(東京・六本木)
主催:国立新美術館、駐日ハンガリー大使館、
   ブダペスト国立西洋美術館 & ハンガリー・ナショナル・ギャラリー、日本経済新聞社、
   テレビ東京、BSテレビ東京、TBS、BS-TBS
休館日:毎週火曜日 (ただし2019 年12月24日(火)-2020年1月7日(火)は休館、
    2月11日(火・祝)は開館、2月12日(水)は休館)
開館時間:10:00-18:00 (毎週金・土曜日は20:00まで。入場は閉館の30分前まで)
お問い合わせ: 03-5777-8600(ハローダイヤル)
展覧会ホームページ: https://windam.smartseminar.jp/cc/0m4Y6Q0bOud6

————— プレスリリースより一部抜粋 —————

このたび、国立新美術館にて、2019年12月4日(水)から
2020年3月16日(月)まで、日本とハンガリーの外交関係
開設150周年を記念し、ハンガリー最大の美術館である
ブダペスト国立西洋美術館とハンガリー・ナショナル・ギャラリーの
コレクション展「ブタペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年」を
開催いたします。「ドナウの真珠」と称えられるハンガリーの
首都ブダペストから、両館の所蔵品がまとまった形で来日するのは、
じつに25年ぶりとなります。

本展では、ルネサンスから20世紀初頭まで、約400年にわたる
ヨーロッパとハンガリーの絵画、素描、彫刻の名品130点が
一堂に会します。クラーナハ、ティツィアーノ、エル・グレコ、
ルノワール、モネなど巨匠たちの作品に加えて、日本では
目にする機会の少ない19・20世紀ハンガリーの作家たちの
名作も、多数出品されます。

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